クラブインフォメーション

理 念

 

組 織

特定非営利活動法人FC.ISE-SHIMA 組織図

 

沿革

2012年

3月
志摩市主催の観光庁溝端長官(当時)講演会・シンポジウム開催。中田一三氏がパネラーと
して呼ばれる。溝端元観光庁長官と共にJリーグを活用した街づくりをプレゼン。
5月
志摩経済サミットに招かれ中田一三氏(現副理事長 兼 トップチーム代表監督)がプレゼンし、坂下会長始め多くの賛同者を得る。
8月
志摩100年構想実行委員会設立。
11月
三重県社会人リーグ2部ピクシーBCが、解散の危機にあったが、これを中田一三氏に託しトップチームFC.ISE-SHIMAが誕生する。
12月
FC.ISE-SHIMA 設立記者会見が志摩市役所内にて開かれる。
志摩市大口市長、志摩商工会坂下会長、西尾現理事長、中田監督、志摩サッカー協会会長、各関係者同席

2013年

1月
入団トライアウト実施(会場:合歓の郷)県内外から20名以上が参加
3月
三重県社会人サッカー選手権大会 初戦敗退
4月
志摩百年構想実行委員会より、取締役 西尾 亮 代表 就任
FC.ISE-SHIMA U-15設立
11月
三重県社会人リーグ2部優勝(12勝0敗2分)→1部昇格
12月
志摩市長表敬訪問

2014年

2月
高卒1名大卒2名が新加入
3月
三重県社会人サッカー選手権大会 ベスト8
8月
特定非営利活動法人FC.ISE-SHIMA設立
伊勢市出身元Jリーガー金守智哉新加入
9月
ブラジル人プロ選手2名を短期契約で獲得
11月
三重県社会人リーグ1部 2位
12月
東海社会人リーグ入替戦 Aブロック優勝 2部昇格決定

2015年

1月
新入団選手セレクション開催(伊勢FV)県内外から10名が参加
三重県知事表敬訪問 理事6、中嶋県議会議員同席
松阪市出身元Jリーガー飛弾暁新加入
2月
四日市市出身元Jリーガー北村知隆新加入
2014年開催「長崎がんばらんば国体・長崎がんばらんば大会」福岡代表(準優勝)GK大岩根優作(福岡大学)含む8名が新加入
第93回全国高校サッカー選手権大会に初出場した宇治山田商高主将のDF下村啓太が新加入
3月
三重県社会人サッカー選手権大会 ベスト8
5月
東海社会人サッカーリーグ2部ホーム開幕戦 約800名来場
6月
同リーグ50年の歴史上初となる松阪市での試合開催
10月
同リーグ2部 2位(8勝1敗5分)→同リーグ50年の歴史上初となる三重県南勢地域からの1部昇格
12月
大感謝祭2015開催 約1,100人来場
新入団セレクション第1回開催(松阪市総合運動公園)

2016年

1月
新入団セレクション第2回開催(伊勢FV)
2月
新入団セレクション第3回開催(伊勢FV)
新加入選手11名を加えた23名で新チーム始動
3月
三重県社会人サッカー選手権大会 3位→全国社会人サッカー選手権大会 東海予選出場決定
4月
2016キックオフパーティー開催
6月
東海社会人サッカーリーグ1部ホーム開幕戦 991名来場
7月
全国社会人サッカー選手権大会 東海予選Cブロック優勝→全国社会人サッカー選手権大会出場決定

エンブレム

FC.ISE-SHIMAエンブレムロゴ

【デザインコンセプト】

・ロゴのデザインは伊勢志摩の代表食材でもある伊勢エビと、国立公園でもある志摩半島がモチーフ
・三本のラインはそれぞれ伊勢エビの動体と触角を表し、曲線を用いて志摩半島という特別な地形を表現
・色彩計画は、伊勢志摩地域の象徴的な海をイメージし、平和のカラーでもある「青」をファーストカラーに採用。スポーツによる平和な社会の実現への想い(平和な世界への願い)がエンブレムのベースカラーに込められています。
・勝利へ邁進する信念のカラー「白」をエンブレムの軸である中央に配色。
・エネルギーを表現した「金」は誰もが親しみを持つロゴとサッカーボールをモチーフにした太陽に配色することで、インパクトがあり、誰にも負けない力強さを表しています。

戦績

FC.ISE-SHIMA

2013年 三重県社会人リーグ2部
三重県社会人選手権大会
優勝 → 同リーグ1部昇格
初戦敗退
2014年 三重県社会人リーグ1部
 
三重県社会人選手権大会
2位 → 東海社会人トーナメントを勝ち上がり、
東海社会人リーグ2部昇格
ベスト8
2015年 東海社会人リーグ2部
三重県社会人選手権大会
2位 → 同リーグ1部昇格
ベスト8
2016年 三重県社会人選手権大会
全国社会人選手権大会
 東海予選
3位 → 全国社会人選手権大会東海予選出場決定
Cブロック優勝 →
 全国社会人選手権大会出場決定